InterCloud

連携とAPI

今あるシステムはそのままに、
つなげて活用。

新しいソフトウェアを導入したからといって、同じデータを二度入力する必要はありません。InterCloudの製品は、API、Webhook、標準的なサインインを通じて既存のシステムとデータをやり取りし、事業に必要な連携は当社のチームが構築します。

開発者向け

構成要素

  • APIキー

    ワークスペース用のキーを、本番用またはテスト用として、読み取り専用またはより広い権限で作成できます。キーは一度だけ表示され、いつでも無効化または失効させることができます。

  • Webhook

    ワークスペースで何かが起きると、貴社のシステムに通知されます。すべての配信はシークレットで署名され、最近の配信内容を確認できます。

  • シングルサインオン

    各製品は、OpenID Connectを使ってInterCloud経由で利用者をサインインさせます。これは貴社のアプリケーションでも使える、同じオープン標準です。

連携サービス

レガシーシステムや他社システムとの連携

ほとんどの組織では、今後も使い続ける財務、人事、生産、顧客管理のシステムがすでに稼働しています。InterCloudのチームは、導入の一環としてそれらのシステムと当社製品との連携を設計・構築し、その後もサポートします。

現在どのシステムにデータがあるかをお聞かせください。それらがGlowScale、Orbio、SnowTrackとどのようにデータをやり取りできるか、そのために何が必要かをお示しします。

  • データフローと各レコードの管理責任の設計
  • 既存システムやレガシーシステムとのインターフェース
  • 本稼働時のデータ移行
  • 本番環境における連携のモニタリングとサポート
連携・AIソリューション

連携が必要なものをお聞かせください

どのように実現できるか、どのくらいの期間がかかるか、貴社側で何が必要かをお伝えします。